エミネントペアWの5つの特徴

【特徴1】
既存建物の1枚ガラスもサッシもそのまま使用可能。

【特徴2】
既存のサッシを使用することで、今まで高額だった断熱改修工事を安価にすることを可能に。

【特徴3】
冬はしっかり暖かい空気を閉じ込め、夏の冷房は逃がしにくく、年間の光熱費を30%も節約。

【特徴4】
別商品としてアタッチメントペアガラスをプラスすることで耐貫通ペアガラスとして進化。防犯にもお役立ていただけます。

【特徴5】
窓は目的に合わせカスタム可能。目的に合った最適なガラスをお選びいただけます。

施工は季節を選ばずいつでも可能

既存建物の1枚ガラス及び、既存サッシはそのまま使用可能。

既存のサッシを使用することで、今まで高額だった断熱改修工事を安価にすることを可能に。

取り付けの工事期間が短く、時期を選ばないのも嬉しい特徴の1つです。

また、別商品のアタッチメントペアガラスをプラスすることにより、耐貫通ペアガラスとして防犯にもお役立ていただけます。

窓から始まる省エネ対策

窓から逃げる暖房熱。

建物の内と外を分ける窓。

窓は部屋の温度管理にとってに大きな役割を果たします

一般的な建物に使用される単板窓ガラスでは、冬場、部屋の暖房熱の約48%が窓から逃げてしまいます。

夏場の暑い室内の熱の71%は窓から室内に入り込む熱。

せっかくエアコンで部屋の温度を快適にしても窓からの熱で室温が大きく左右されてしまうのです。

エミネントペアWを取り付けることで、従来の窓の間にガラスの層を作ります。

この層が空気の層を作り、冬の室内からの熱損失を抑制、夏は冷房負荷を大きく軽減します。

本製品を設置することにより、約70~80%改善が図られます。

これにより光熱費約30%節約の削減が可能となります。

導入されている建物は多種多様

窓が多ければ多いほど外気の熱に室内の温度は左右されます。

家のリノベーションはもちろん、ビル・ホテル・病院など快適に過ごす環境を大切にされる建物、地球のエコに対して積極的なオーナーさんにも喜ばれています。

環境をより快適なものへと繋ぐ窓。

幅広い建築物への導入が進んでいます。

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